住まいへの想い

ecoへの取り組み

  • Design is simple space is flowing

    デザインはシンプルに空間は流れるように、takada thinking「巣」は形、「舞」は想い形のむこうに見えるもの、私たちは大切にします。 takada philosophy

  • 巣舞

    住まいの語源は“巣舞”であったといいます。住宅は人の住む箱ではなく、人間の温かなドラマが展開される空間でなくてはなりません。木のぬくもり、木肌の美しさを新しい感性で昇華させた家づくりを目指しております。 スマイル・フォー・ユー

  • 居場所

    人類がいつも探していた究極の命題は、「居場所さがしの旅」ではなかっただろうか? 「居場所」この言葉が持つ響きにはいつも秘めた魅力と得体の知れない大きなエネルギーを覚えるのです。決して物理的ではなく、とてもメンタルな響きを持つ言葉であるからです。空間は時間とともに変化し、流れという時空の中で生命は誕生し老いてゆく! 宇宙大河の流れの中・・・。人の居場所さがしの旅は今日も始まる。

  • ストラチュラルデザイン モクード

    木のストラクチュラルデザイン・・・モクード。モクードは単なる箱づくりではなく、構造(力の流れ)デザインを素直に表現した空間づくりです。木・鉄・RCの素材特性を十分に生かしきり、空間をダイナミックに表現してくれます。 ハイブリット工法によるモクードは、そんな調和の感性から生まれました。

  • 21cは、DOC21の方向?TAKADAはDOC21の方向!

    全てにおいて、デザイン(design)が要求される時代 様々に有機的関係(organization)が追求される時代 強力なコンセプト(concept)と協調性(communication)が必要とされる時代 益々に個性(identity)が求められる時代 私たちはDOC2Iの方向を歩みます

  • コンセプチュラルデザイン

    全世界にある、キリスト教会堂建築も、その地方性を豊かに表現しております。雪国には雪国の個性・・・ということで、“ゆきんこ”と雪に強い動物“ペンギン”とをコンビさせ、“ゆきん子ペンギン”という愛称をつけ、デザインモチーフにおきました。物語性のある建築は、豊かな空間をつくります。