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	<title>高田建築事務所</title>
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	<description>新潟県内での注文住宅・店舗・医療福祉施設の建築設計、マイホームのリフォームは、新潟県長岡市の高田建築設計事務所におまかせください</description>
	<pubDate>Fri, 18 May 2012 08:56:09 +0000</pubDate>
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		<title>サンパティーク　全室ご成約となりました　</title>
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		<pubDate>Thu, 17 May 2012 04:36:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takada</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アパート]]></category>

		<category><![CDATA[賃貸物件]]></category>

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		<description><![CDATA[




サンパティーク
・１０１（済）
・１０２(済）
・１０３（済）
長岡市三和３丁目地内

 

クリックすると拡大します


 



]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<table class="tblEstate" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="670">
<tbody>
<tr>
<td width="250">
<ul>
<li><strong><span style="color: #ff00ff;">サンパティーク<br />
</span></strong><strong><span><span style="color: #999999;"><span>・１０１（済）<br />
</span>・１０２(済）<br />
<span>・１０３</span><span>（済）</span></span></span></strong></li>
<li>長岡市三和３丁目地内</li>
</ul>
<p> </td>
<td width="10"><img src="http://www.takada-arc.com/wp-content/themes/wp_takada/images/common/spacer.gif" alt="" width="10" height="1" /></td>
<td style="text-align: center;" width="200"><span style="color: #3366ff;">クリックすると拡大します</span><a title="外観イメージＣＧ" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/sympthique_cg_hp.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-18947" title="外観イメージＣＧ" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/sympthique_cg_hp-380x254.jpg" alt="" width="200" height="150" /></a><br />
<a title="サンパティーク近隣地図" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/sympthique_map_hp.jpg"></a></td>
<td width="10"><img src="http://www.takada-arc.com/wp-content/themes/wp_takada/images/common/spacer.gif" alt="" width="10" height="1" /></td>
<td width="200"> <a title="サンパティーク近隣地図" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/sympthique_map_hp.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-18948" title="サンパティーク近隣地図" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/sympthique_map_hp-380x159.jpg" alt="" width="200" height="150" /></a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
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		<title>二本立て映画！を観る？</title>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 23:28:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>高田</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[blog]]></category>

		<category><![CDATA[エッセイ]]></category>

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この空の花！我が母の記（井上靖原作）
楢山節考！
＊    連休に二本立て映画を観た。
・    若い人たちからはエッと思われるかもしれないが、かつて映画は二本立てで観るもの。記憶にそれほど遠くはない！田舎の映画館 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<table class="tblEstate" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="670">
<tbody>
<tr>
<td valign="top">この空の花！我が母の記（井上靖原作）<br />
楢山節考！</p>
<p>＊    連休に二本立て映画を観た。<br />
・    若い人たちからはエッと思われるかもしれないが、かつて映画は二本立てで観るもの。記憶にそれほど遠くはない！田舎の映画館は二本立ての映画のフィルムをエンドレスに交互に回し続けてくれたのでどの場面から見ても全部を観ることが出来た。<br />
・    但し、後半から観ると結論を先に観てしまうことになり面白くないと言う人もいるが、私にとっては結論を先に観て、どのようにそこまで導くのか監督の想いや心の思考経路を学ぶことが出来、それはそれで結構楽しいものであり結構面白くもあった。<br />
・    現在の映画館は一本鑑賞券対応がほとんどであり、席の入れ替えがあるからもう一度見ようとしても観れない。特に英語劇の場合には一度目は字幕を読みながら鑑賞し、次には字幕を観ないケースを楽しむことが出来た。本当かどうかは怪しいものだが英会話の勉強にはとてもいい教材であった。英会話言い訳を大義名分に結構洋画を見に通ったことを想い出す。又、年を加えるにつれ邦画にひきつけられてくるのは私だけではないようである。<br />
・    この連休に観た二本立ては勿論現在スタイルである。二本の間には一時間ほどの時間があったがティータイムとして読書を楽しむこととした。<br />
・    勿論その一本は大林宣彦監督による長岡花火物語「この空の花！」である。私にとっては制作前からの応援団の一人であるからもっと早い時期に観るのであったが、有楽町マリオンでの試写会のご案内を頂いた時も都合がつかず見逃していた一作である。<br />
・    大変な情報量であった。２時間４０分の長編でも表しきれない内容は時にドキュメンタリータッチで描かれていた。スピード感ある史実ストーリーは膨大な花火にまつわるデーター提供で観客の思考能力を多角的に大きく刺激してくれた。長岡人には分かり易くも日本中の人々にはどの程度届いたか？届くかが少々心配でもあった。<br />
・    そういった意味からもこの映画を観るには心構えが必要である。どちらかと言うとゆったりと観る映画ではない。長岡空襲と焼け野が原から打ちあがる鎮魂歌・リクエイムの花火の物語である。長岡の歴史を伝えたい大林監督渾身の作品である。<br />
・    「前のめりに観てほしい映画である。」<br />
・    長岡映画をつくる会代表の渡辺千雅さんが長岡花火の映画を作ってくれと大林監督に依頼してから完成までの時間がそれ程かかっていないのにも驚愕である。映画を作ると言うのは大きなロマンだと想った。渡辺女史のロマンにはあらためて敬意を表するものである。<br />
・    戦争はいらない！届け多くの人々に！<br />
・    “爆弾をみんな花火に変えれば戦争はなくなるのに！”：山下清画伯が長岡花火現場で嘉瀬花火師に言った言葉はこれからも確りと子孫に伝えられていくことを期待したい。</p>
<p>＊    もう一本の映画は「わが母の記」井上靖原作：自叙伝でもある映画化であった。<br />
・    役所広司さんが井上靖役であり、その母役は樹木希林さんであった。名演技である。（山本五十六役をこなした役所広司氏は凄い俳優だといつも思っている。私にとっては映画は役者で観るものとも言われている所以である。）<br />
・    話は井上靖さんが自らの家族との関係をもとに書いた自叙伝小説を映画化したものである。自分の母親が記憶を失っていく中での生活：認知症が現れてそれに対応する家族のドラマが描かれている。辛くもあり・笑あり、涙あり人生劇場そのものであった。とても心温まる作品であった。.<br />
・    時々会話に出て来る言葉に「姨捨山（おばすてやま）」があった。私にとって、この言葉から連想する「楢山節考」は、１９８３年映画化された今村昌平監督の“新楢山節考”であり緒形拳・坂本スミ子の名演技で私の心を震撼とさせた映画の一つである。当時の映像シーンを今でも思い出すことが出来るほど強烈なものであった。＊    ウィキペディアの『楢山節考』（ならやまぶしこう）は深沢七作作の小説。姨捨山を伝説ベースに、信州の寒村に住む人々を描く。山に囲まれた信州のある村。今年も楢山の歌が歌いだされる季節になった。村の年寄りは七十になると楢山まいりに行くのが習わしで、六十九のおりんはそれを待っていた。息子の後妻も無事見つかって安心したし、山へ行く時の支度はととのえてある。済ませることはあともう一つ…。<br />
・    －塩屋のおとりさん運がよい　山へ行く日にゃ雪が降る－<br />
・    自分が行く時もきっと雪が降る…おりんはその日を待ち望む。孝行息子の辰平は、お供で一緒に行くのだが、気が進まず元気がない。しかし家計を考えて年明けも近い冬の夜、誰にも見られてはいけないという決まりのもと背中に母を背負って楢山まいりへと出かけていく。辛くてもそれが貧しい村の掟なのであった。</p>
<p>＊    思い出すたびに貧乏の悲劇は生活の中にあった。豊かさの追求は絶対に必要要件であった。<br />
・    豊かさの尺度は時代とともに変幻する。かつてはエンゲル係数！そして現在では介護設備の充実度と言っても過言ではないようでもある。<br />
・    長い間、日本の介護は介護施設も整備されず、家族が一手に引き受けた時代である。<br />
・    まだまだ介護施設の不足はあるが現在では大変多くの人々の応援の仕組みが出来てきた。しかも在宅にいながらの支援は理想である。<br />
・    ここで重要なのはハードだけが整ってもソフトが届かなければ十分とは言えない。<br />
・    弊社も医療介護施設の設計を少なからずさせて頂いている。その施設がオープンする前に見学会と称して一般近隣関係者にオープンされることも多々である。</p>
<p>＊    小規模多機能型施設を伴ったサポートセンター川崎がオープンした。４月２１日（土）・２２日（日）と両日：当施設の周知のための見学会が開催された。また弊社の第３９回ライブトークフォーラムと連動して、４月２２日（日）には、こぶし園の小山園長さまからご講演をいただいた。１２０名＋施設職員の人々がユーモア交え話される小山先生のお話に耳を傾けていた。<br />
・    参加者は当然ではあるが、ほとんどが年配者である。自分が入る施設として考えたい人、ボランティア活動をしている人たち。弊社の築縁様も沢山おいでであった。<br />
・    この施設の二階にユニバーサルハイツ川崎と言う豊人（老人）ホームが設けられている。同時に見学会開催であった。<br />
・    その施設がどのようなものであるか？私が説明するよりも生の声をのさせて頂く事とした。<br />
・    大変気になる施設開催である。そのアンケートが届いた。以下転写させて頂いた！お褒めの言葉あり、時に辛口有りで大変参考になった。</p>
<p>・・・・・サポートセンター川崎の佐藤施設長から届いたアンケート！・・・・・・<br />
＜サポートセンター川崎：内覧会アンケート結果まとめ＞</p>
<p>*アンケート回答数：50名<br />
・4月20日：居宅向け内覧会及び説明会→15名<br />
・4月21日：内覧会→306名<br />
・4月22日：内覧会→294名、ライブトークフォーラム一般120名＋職員18名</p>
<p>（１）    内覧会の感想について<br />
・丁寧な説明だった<br />
・大変素晴らしいのに驚きました。シャワーは無駄かと思い、その分部屋を広くした方がよいのではないかと思う<br />
・初めての施設見学をして感じたことは個室はいい②特養の部屋は広くゆったりしていた③金額は想定していた金額だった④2階の部分の食事が別というのが不満<br />
・施設もどんどん新しくなり将来が安心<br />
・なかなか素敵な施設です<br />
・建物自体がどのエリアも明るく開放的で施設の感じがしないでよかった<br />
・明るく便利に出来ていた<br />
・地域に密着とのことで、皆さんが集まって地域交流の場所には寄せて頂きたい<br />
・ボランティアとして行き、活動したい<br />
・建設中から買い物の行き帰りに興味を持ってみていた。色々なサービスを受けられて、移動しなくてもきれいな建物の</p>
<p>中でサービスが受けられるという所がすごくいいと思った<br />
・今までの施設と言うと「暗い」と言うイメージがあり、地域になじめない、打ちと<br />
けることができない。地域からすれば「何の施設だろう？」と言う不安に思うことが<br />
あった。しかし今までとは全く異なり、小人数にすることで、1人1人のご利用者を<br />
しっかりとみることができ、また家族も面会に来やすくなると思う。部屋に玄関<br />
があって事務所を通らず面会できることは、行きやすい気持ちになると思う<br />
・川崎の中にこんな空間ができ住民の1人として喜んでいる。使いやすい、住みやすい間取り、地域スペースも使ってみたい<br />
・施設全体がおしゃれカフェのようだった<br />
・プライバシーに配慮されつつも、見守りセンター等使用して安全に気配りがされていると思った<br />
・個々のニーズに対応されていた<br />
・原信があり、交通面にも便利<br />
・わかりやすい説明でよく理解できた。また質問に対しても、適切なアドバイスを受け、誠意をもって説明、回答されていたことに感心した<br />
・現在「住宅型有料ホーム」に入居しているが、介護スタッフが少なく、サービスが本人の希望通りに受けられない。この施設を見て、特養にウッドデッキがあり開放的で、とても明るい環境になっており入居出来たらと思った<br />
・在宅での介護は無理と決めつけていたが、小規模多機能型居宅介護を利用すれば在宅でも何とかやっていけるのかな？と考えなおすきっかけができた<br />
・館内の配色が素晴らしい<br />
・いつでも外に出れる環境が素晴らしい<br />
・キッズルームが素敵<br />
・在宅に近い感じで介護を受けれるのがよい（施設間がなく自宅に近い感じを受けた）できれば就職したい<br />
・キッズルームを利用する子供達との「ふれあい」で高齢者の方がイキイキ生活できる<br />
・危機的な管理にも配慮されており、安心した生活がよい<br />
・高齢になると引きこもりがちで外部との断絶があるが、良い外の景色がストレス解消になる<br />
・開放的なつくりがとてもよい<br />
・地域との密着な関係を築きながら介護して頂けるのが嬉しい<br />
・木のぬくもり感がとても良い印象を受けた<br />
・年々高齢化が進み、新しいアイディアで対応を考えていることに感謝したい<br />
・施設に対する絶対的なイメージが変わった。施設入所後も地域や家族とのつながりが持てるような作りで、家族として安心して入所させることができる施設だと感じた<br />
・デザインが個性的で、木のぬくもりがあり暖かい雰囲気を感じた。市街地の施設にて、地域で生活を継続できる<br />
・料金をもう少し詳しく聞きたかった<br />
・とても立地条件がよく、近隣に食品・家電・レストラン・寿司屋と楽しく買い物ができ、食事もできる、内装もすっきりとしていて感じがいい<br />
・車椅子だと少しドアが狭いのではないか<br />
・講演会のお話、楽しい中に勉強になった。自分の老後に不安を持っていたが、考え方の参考になった<br />
・施設にしては階段が高すぎるように思えた<br />
・川崎地区は比較的高齢化率が高い地域でありながら、ホーム型の施設が殆どなく、ディサービスの施設も規模の小さい所で小路が狭く、送迎車の出入りが不便というのが多かった<br />
このサポートセンターは立地条件がよく、高齢者、スタッフともに利用しやすいと思う。開放的で明るく、そして地域の高齢者や子供たちとも気軽に交流できる拠点になって欲しい<br />
・お部屋のドアやカーテンの色を変えて下さっているのが良い。みな同じ色だとどこが誰の部屋かわからないので色が違いとわかりやすい。明かりもまぶしくなく、しかしとても明るい。入りたいなあと思う建物である</p>
<p>（２）地域に密着したサービスに対する期待、希望を聞かせて下さい<br />
・近く友人や知り合いと逢うと恥ずかしいと思っていたが、ここのサービスならば利用したい<br />
・気軽に寄れる場所になって欲しい<br />
・地域の人が施設を利用出来るのが嬉しい。また市街地にあるので利用しやすい<br />
・明るい将来を感じた<br />
・我が家にも介護認定を受けた高齢者がいるので、近いうちにサービス利用を考えたい<br />
・施設の待機者の多さにびっくりした<br />
・地域交流の場をよりたくさんの人に知って頂くため、また利用して頂くためにも、何か広報誌等を出して欲しい<br />
・近くなのでボランティアがあったら協力したい<br />
・現在1人暮らしで、地域でもしかしてこのまま生活出来るのかもと希望が持てた<br />
・住宅地にあるということで、いつまでも人間らしさを忘れずにいられる<br />
・地域の人たちが出入りすることで、利用者への刺激にもなると思う。生き生きした生活、わくわくした生活が続けられることを考えたい<br />
・情報などをチラシ、回欄などで教えて欲しい<br />
・自由に地域の人々と交流できる施設として、介護を受ける人、支える地域の人々が多く参加して、共に支えあう地域の確立に努めて欲しい<br />
・このような施設が市内にもっと多く出来て欲しい<br />
・定期的に地域と交流できるようなイベントがあるといい（ぜひ寄せて欲しい）<br />
・中学校が近くにあるので生徒の訪問にも良いと思う<br />
・誰でも利用できることで、地域の絆が強まるといい<br />
・高齢化社会になったため1人暮らしの老人が増加している。地域社会全体で見守っていくという考え方が普及する原動力になると思う。また老人の知恵を活かした行事などもできると思う<br />
・テレビ電話で顔が見えるのは安心できる<br />
・子供のおもちゃを増やすときやすい<br />
・月1度くらいのペースで地域住民と交流するイベントを検討して欲しい<br />
・幼稚園や保育園の子供達の発表を定期的に取り入れて欲しい<br />
・小学生や中学生の社会科見学・体験の場として時々交流なども検討して欲しい<br />
・子供たちや高齢者、障害者のみならず、近年人と人が交流するには、きっかけや金銭が関わらないと成立しないことが当たり前になっている。そのような中で地域の方々が何の気兼ねもなく、お茶を飲んで交流出来、お互いの生活を支えあっていける場が、普通で当たり前のこととして、早く社会になじんで欲しい<br />
・イベントがある時は、回覧板で教えて頂けるとありがたい</p>
<p>＊    アンケート数の多さもびっくりしたが、内容にも目を見張らされた。お寄せ頂いたアンケートにあらためて謝意を表したい。</td>
<td style="text-align: left;" width="10"><img src="http://www.takada-arc.com/wp-content/themes/wp_takada/images/common/spacer.gif" alt="" width="10" height="1" /></td>
<td width="200" valign="top"><img class="alignnone size-medium wp-image-19696" title="main_image" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/main_image.jpg" alt="" width="200" height="105" /></p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-19697" title="enter_p_all" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/enter_p_all.jpg" alt="" width="152" height="200" /></p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-19698" title="p4220122" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/p4220122.jpg" alt="" width="200" height="150" /></p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-19699" title="p4220134" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/p4220134.jpg" alt="" width="200" height="150" /></p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-19700" title="p4220138" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/p4220138.jpg" alt="" width="200" height="150" /></p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-19701" title="p4220152" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/p4220152.jpg" alt="" width="200" height="150" /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
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		<title>５月３日は憲法記念日</title>
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		<pubDate>Wed, 09 May 2012 05:38:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>高田</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[blog]]></category>

		<category><![CDATA[エッセイ]]></category>

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		<description><![CDATA[


第５回社聴熟開催：聖徳太子の憲法１７条
第一条：「和をもって貴しとなし、忤ことなきことを宗とすべし！」
再び健康な建築「生活空間に倫理を求めて」建築家：内井昭蔵先生
＊    巷では９連休と言う一年で一番長い休暇を [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<table class="tblEstate" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="670">
<tbody>
<tr>
<td valign="top">第５回社聴熟開催：聖徳太子の憲法１７条<br />
第一条：「和をもって貴しとなし、忤ことなきことを宗とすべし！」<br />
再び健康な建築「生活空間に倫理を求めて」建築家：内井昭蔵先生</p>
<p>＊    巷では９連休と言う一年で一番長い休暇を楽しんだ！？<br />
・    弊社は暦通りであるから４連休である。それでも現在の私にとっては十分である。<br />
・    子育ての頃は連休を目当てに家族旅行を楽しんだ。その時は確かに長い方が良かった。長ければ長いだけ休暇モードに加速度が加わる。そして休みの終了時には慣性力を抑えられないくらいに未練心が残ったことも事実であった。<br />
・    週休二日制の時代が当たり前の様に闊歩しているが、そんな心境を親世帯と話していると盆暮れにしか休暇が取れなかった時代がうその様である。時代の変化は急流なのである。<br />
・    ４月２９日が昭和の日・５月３日が憲法記念日・５月５日がこどもの日！間を埋めるように４月２９日から５月４日にみどりの日が移動したのは７年前である。<br />
・    祝日も勝手には決めることはできない。れっきとした「国民の祝日に関する法律」に乗っ取っているのである。<br />
・    ５月３日が憲法記念日！日本国憲法は１０３ヶ条からなっている。この日になると護憲・改憲論が紙上を賑わす！＊    憲法記念日に社聴熟と重ねた：<br />
・    年に数回しか開催されない社聴熟も５回目になった。５月１日の第５回社聴熟のテーマは聖徳太子の憲法１７条の第一条！について語り合おうと言うものであった。<br />
・    かつては千円札や五千円札の肖像に！現在では一万円札に使われている聖徳太子は日本に於けるもっとも古い憲法の一つ十七条を制定したと言われている。<br />
・    聖徳太子は同時に７人からのお話を聞くことが出来たと言う。<br />
・    聖徳太子は大工さんの神様とも言われ曲尺を発明した人とも言われている。<br />
・    太子講と称して職人の守護神として聖徳太子を祭る講があるほどである。</p>
<p>＊    憲法記念日に思った：もっとも法典として世界最古のものとしてはハンムラビ法典があげられる。（原点訳：ハンムラビ「法典」中田一郎訳によれば実際にはそれ以前にすでに、ウルナンム法典／リピト・イシュタル法典／エシュヌンナ法典などの断片が発見されているという。）<br />
・    「目には目を！歯に歯を！」で有名なハンムラビ法典は国民に真にして善なる道を歩ませようとした正しい判決！「強者が弱者を損なうことが無いために、身寄りのない女児や寡婦に正義を回復するために・・・・虐げられた者に正義を回復するために」貴重な言葉を碑に書ききした。<br />
・    しかし、よく読み進めると階層（上から順にアヴィールム、ムシュケーヌム、そして奴隷の３つの社会階層がある）ごとでその賠償内容が変わる。「同害復讐」はあくまでも同階層内でのことである。<br />
・    「１９６条：もしアヴィールムがアヴィールム仲間の目を損なったら、彼らは彼の目を損なわなければならない。」<br />
・    「１９９条：もし彼がアヴィールムの奴隷の目を損なったら彼は彼（奴隷）の値段の半額を支払わなければならない。」ここでは目には目ではなく賠償金で支払えばいいと言う。<br />
・    更に「１９５条：もし息子が彼の父親を殴ったなら、彼らは彼の腕を切り落とさなければならない。」と親子間ではもっとも厳しい罰則である。厳しいルールである。確かに下剋上の時代を経てきた日本も分からないわけではないが、それでも大きな乖離を覚えるのは私だけであろうか？また、日本的でない戒律に思えるのは日本の自然環境からかも知れない。<br />
・    全２８２条からなるハンムラビ法典の第一条からも厳しい法律であることが伺われるので記すると「もし人が（他の）人を起訴し、彼を殺人（の罪）で告発したが、彼（の罪）を立証しなかったなら、彼を起訴した者は殺されなければならない」とある。<br />
・    現代の冤罪事件・冤罪事件と疑われる裁判の如何に多いことか？また、賠償金で対応する姿勢にはハンムラビ法典では如何に階層が高い人々からの起訴であることを言わんとしていることにならないだろうか？<br />
・    いずれにせよ、一般庶民を含めた規制であり裁きである。<br />
・    複数の人々が集まって生活をしている。必ずトラブルが発生することは避けられない。そこにジャッジが必要である。ジャッジの基準が必要である。それがルールであり、規範であり、法律でもある。<br />
・    共同生活には必ずルールが存在する。勧善懲悪は公平に施行されなければならない。</p>
<p>＊    憲法記念日に思った：昔、ソロモンと言う王様がいた、ソロモンが王位についた時に王は祈りをささげた。自分が多くの民のトラブルを正しく公正にジャッジできる能力・知恵を頂きたいと最初に祈ったと言う。<br />
・    それに対して神様はソロモンの祈りを喜ばれたと言う。裏を返せば歴代の王さまは自分の地位・財産・健康を望めど決してソロモン王の様に第一番目の最初に人を公正に裁くための知恵を求めなかったと言うことになる。<br />
・    民を収める者にとって一番大切なことは公平である事！公平であることのためには多くの立場から観るに必要な知識と判断するに足る知恵が必要であった。</p>
<p>＊閑話休題！憲法記念日に思った：<br />
・    元々「憲法」は国家権力を制限するものと言われている。為政者や官僚・権力者に対して規範を示し制限を加えたものである。<br />
・    聖徳太子の憲法１７条もまさに官吏を規制するものであり時の権力者に対しての戒めであった。<br />
・    会社組織になぞらえれば幹部・経営陣に対する運営規制である。また、グループであればその上司に対する心構えを教えてくれている。<br />
・    「上（かみ）和（やわら）ぎ下（しも）睦（むつ）びて！」である。<br />
・    どの様なグループでもその上に立つ者の制限であると考えると分かり易くもある。<br />
・    社聴熟では第一条を取り上げた。皆の意見は百出であった。<br />
・    １００分と言う中での学びなので結論は出ずじまいであった。また、結論を出すことがテーマで無かったので箇条書きで今後の課題とした。<br />
・    参考書は大角修著：聖徳太子の言葉：憲法１７条！</p>
<p>原文<br />
・    一に曰く、<br />
・    和（やわらぎ）を以て貴しとなし、忤（さか）うこと無きを宗（むね）とせよ。<br />
・    人皆党（たむら）有り、また達（さと）る者、少なし。<br />
・    是（ここ）をもって或いは君父（くんぷ）に順（したがわ）ず、また隣里（りんり）に違う。<br />
・    然れども、上（かみ）和（やわら）ぎ下（しも）睦（むつ）びて、事を論ずるに諧（かな）うときは、<br />
・    すなわち事理（じり）おのずから通ず。何事か成らざらん。<br />
口語訳<br />
・    やわらぐことを尊く思い、むやみに角を立てることの無いように心がけなさい。<br />
・    人は皆、利害の一致する集団になりがちで、そうしたことにとらわれない人は少ないのです。<br />
・    ですから、国王・君主や父に従わず、近隣の人達ともうまくいかないのです。<br />
・    しかし、人の上に立つ者が和を重んじ、下の者も互いに親しくして話し合うなら、<br />
・    おのずから道理にかない、何事も実現できないことはありません。</p>
<p>Ｒｅｆ：<br />
・    十七に曰く、<br />
・    夫れ事独り断ずべからず。<br />
・    必ず衆（もろもろ）とともに宜しく論（あげつら）ふべし。<br />
・    小事は是れ軽し、必ずしも衆とすべからず。<br />
・    唯し大事を論ずるに逮（およ）びては、若しは失あらんことを疑う。<br />
・    故に、衆と与に相弁ずるときは、辞すなわち理を得ん。<br />
…物事は独断で決めてはなりません。必ず、みんなと話し合いなさい。小さいことは、必ずしも皆に<br />
諮らなくてよいのです。唯大事なことを話し合うときは、もしかしたなら、自分の考えが間違っているかもしれないと、自分を疑うようにしなさい。そうして、みんなで話し合えば、言葉は道理にかなって、みんなが納得できるでしょう。</p>
<p>＊皆で考えてみよう！（以下は皆で考えた断片である）<br />
・    和とは何か？皆と仲良しクラブを作ろうとしていることでは無さそうだ。<br />
・    忍耐を学ぶことである。<br />
・    しなやかで強い心を持つことだ。その上で、よく話し合えば、人はわかりあえるものである。<br />
・    人みな党あり！群れたがる存在。その時代の空気に流される（山本五十六は時代の流れを食い止めようとしたが届かなかった）。モンロー主義？空気読めないｋＹ？ポピュリズム？<br />
・    元々対立する概念を存在させている＝個の存在！<br />
・    詩編１３３－１：見よ、兄弟が和合して共に住むことは如何に麗しく楽しいことでろうか！<br />
・    [君子は和して同ぜず小人は同じて和せず]<br />
君子は、争いはできるだけ避けようとするものだが、かといって意見が異なる相手に無制限に同調することはない。一方、凡人は主体性に欠けるところがあり、有力な意見にはすぐに同調するが、全体の調和などに心を配ることは少ない、という意味。<br />
・    上下関係：あなた方の内で上に立ちたいものは仕えるものになりなさい。<br />
・    Ｌｏｖｅ　ｉｓ　ｐａｔｉｅｎｔ！（バイブル：愛は寛容である：寛容＝忍耐）<br />
・    対立しつつ調和を求めている！：主張すべきは主張し受け入れるべきは受け入れるべき！</p>
<p>＊    再び健康な建築「生活空間に倫理を求めて」建築家：内井昭蔵先生<br />
・    そもそも社聴熟の出発は建築家の内井昭蔵先生の提唱している「理想の建築」を追求することがベースにあるから、そちらの切り口を同時に求めるものである。<br />
・    「健康な建築」とは人のイマジネーションをかき立て、人をインスパイア―する建築の事である。画一的な建築や都市は何も生み出さない。又、自己主張の強いひとりよがりの建築も又人間性を否定することになる。<br />
・    病を認める社会が健康な社会と言えるのではないか？<br />
・    「多元的同時性」：調整は二者択一ではできない。私たちの生活も社会も都市もすべて多元多様な価値の混在であって、これらの対立する価値観を排除せず生かすことが求められる。<br />
・    「病」と言った対立概念よりも、「病」を含んだ、或いは「病」をも認めた大きな全体の系の在り方が「健康」と言えないだろうか？<br />
・    「健康な建築」とは、建築そのもののあり方、設計の方法、発注の仕方、社会のあり方、都市との関係、創造性、歴史性、といった面に着目した建築の価値基準を言うのである。<br />
・    今問われているのは科学によって解明してきた事実、知り得た知識をどの様に用いるかと言う「倫理の問題」なのである。<br />
・    建築はこの三つ（「芸術」と「学術」と「技術」）の術が一つ欠けても建築とは言えない。そして、それを支えるのが倫理観である。<br />
・    「構造美」＝空間の質は構造と装飾によって決まる。今日の建築は構造と装飾をともに失っている。<br />
・    「内と外」：建築は外壁によって内と外に区分される。建築は場所を区切り安全で保護された内部空間を持つ。囲まれた内部空間は内部秩序が形成される。壁の外は外的秩序が支配する。建築は内的秩序と外的秩序の境界であると言える。<br />
・    「固化」「特化」そして「中間領域」：内を外をハッキリと分別する思想は自、他を対立的にとらえることで、西洋的合理主義思想の基礎と言える。一方我が国の美意識は「もの」の輪郭をはっきりとさせない心、物事を曖昧にさせることで対立的なりことを避け、両者共存させる美学を作りだした。<br />
・    「ファジー化」・「あいまい性」は日本固有の自然にあると言う。<br />
・    「間の美学」「間の意識」：物と物との間：距離感・あるいは余白：「間をもって貴しとなし？」<br />
・    「部分と全体」・「個と部分」「個と個」「全体と細部：デティール」「個と集合」「生態系と建築」「循環」「都市と農村」<br />
・    「ゆるやかな統一」：「自然発生の様な豊かなまち」：豊かで質の高い都市空間のためには、一人の有能なアーキテクトが町全体をつくるのもいいが、その範囲全体が広すぎると、全体の統一感の方が強調され、すみづらい都市空間になってしまう。</p>
<p>＊   内井昭蔵先生の「 ゆるやかな統一！」なる響きが聖徳太子の厳しい第一条と絡んで私に迫ってくる！のはどうしてだろう？</td>
<td style="text-align: left;" width="10"><img src="http://www.takada-arc.com/wp-content/themes/wp_takada/images/common/spacer.gif" alt="" width="10" height="1" /></td>
<td width="200" valign="top"><img class="alignnone size-medium wp-image-19671" title="p5080453" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/p5080453.jpg" alt="" width="150" height="200" /><img class="alignnone size-medium wp-image-19672" title="p5080455" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/p5080455.jpg" alt="" width="150" height="200" /><img class="alignnone size-medium wp-image-19673" title="p5080464" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/p5080464.jpg" alt="" width="150" height="200" /></td>
</tr>
</tbody>
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		<title>サンパティーク</title>
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		<pubDate>Mon, 07 May 2012 05:55:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takada</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アパート・マンション]]></category>

		<category><![CDATA[各種建築]]></category>

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公園の深い緑に囲まれた市街地に建つアパートメント
ｓｙｍｐｔｈｉｑｕｅ（サンパティーク）
フランス人は「コレいいね！素敵だね！いい感じだね！」を
「サンパ！（サンパティ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<table class="b01" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="640">
<tbody>
<tr>
<td align="center"><a title="サンパティーク" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/title_logo.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-19661" title="サンパティーク" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/title_logo.jpg" alt="" width="180" height="50" /></a></td>
</tr>
<tr>
<td align="center"><img src="http://www.takada-arc.com/images/works/common/line.gif" border="0" alt="" width="640" height="10" /></td>
</tr>
<tr>
<td align="center">
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="640">
<tbody>
<tr>
<td width="100" align="center">　</td>
<td width="250" align="center"> </td>
<td width="200" align="center">　</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3" align="center"><a title="サンパティーク" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/hp_e98592e4ba95e6a798efbdb1efbe8aefbe9fefbdb0efbe84_01.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-19663" title="サンパティーク" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/hp_e98592e4ba95e6a798efbdb1efbe8aefbe9fefbdb0efbe84_01-380x271.jpg" alt="" width="380" height="271" /></a></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3" align="center">
<div id="text01">
<p>公園の深い緑に囲まれた市街地に建つアパートメント<br />
ｓｙｍｐｔｈｉｑｕｅ（サンパティーク）</p>
<p>フランス人は「コレいいね！素敵だね！いい感じだね！」を<br />
「サンパ！（サンパティーク！）」と表すそうです。<br />
住まう人にそう感じてもらえることを願っています。</p>
<p>1階にはガレージを組み込み、雪や雨から大切な車を守ります。<br />
2階にリビングやキッチンを設け、階下への音に配慮しました。<br />
室内は1段高いスペースに寝室を設け、リビングと区切ることで<br />
ワンルームを感じさせない空間を提供できました。</p></div>
</td>
</tr>
<tr>
<td style="text-align: left;"> </td>
<td style="text-align: left;"> </td>
<td style="text-align: left;"> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><a title="サンパティーク" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/hp_sympthique_photo02.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-19664" title="サンパティーク" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/hp_sympthique_photo02-380x510.jpg" alt="" width="380" height="510" /></a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
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		<title>ノー・モア・フクシマ</title>
		<link>http://www.takada-arc.com/blog/19625.html</link>
		<comments>http://www.takada-arc.com/blog/19625.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 May 2012 04:14:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>高田</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[blog]]></category>

		<category><![CDATA[イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[


ノー・モア・カリワ（カシワザキ）にならない様に！
第１４回ＡＰＭ大学校開講
＊    ノー・モア・ヒロシマに重ねる様につけられた今回のＡＰＭ（秋山孝ポスター美術館長岡）大学校のテーマはノー・モア・フクシマである。
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<table class="tblEstate" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="670">
<tbody>
<tr>
<td valign="top">ノー・モア・カリワ（カシワザキ）にならない様に！<br />
第１４回ＡＰＭ大学校開講</p>
<p>＊    ノー・モア・ヒロシマに重ねる様につけられた今回のＡＰＭ（秋山孝ポスター美術館長岡）大学校のテーマはノー・モア・フクシマである。<br />
・    正に福島を中心に東日本は三重苦：地震・津波・原発事故！歴史的大事件になってしまった。<br />
・    どれ一つをとっても凄惨な出来事であった。引き金は大地震！Ｍ９クラス地震のエネルギーは超大型であった。その結果発生した大津波は最大４０ｍクラスに！人を！建造物を！一気に飲み込んでしまった。死者・行方不明者は２万人に迫った。そして、安全神話の崩れた現実としては原発事故の影響・被害は一年が過ぎても拡がれど終息する様子を一向に見せないのである。放射能汚染で人間が住めない町を作ってしまったのだからその影響力には目を見張った。<br />
・    ２０１２年秋山孝ポスター美術館が４月２１日に開館した。今年の企画展は「ノー　モア　フクシマ」であった。 ノー・モア・ヒロシマからフクシマそしてカシワザキ（カリワ）にならないように！長岡のポスター美術館での当企画の開催はとてもタイムリーであり意味深長なことであった。あらためて秋山先生の慧眼力とご尽力には敬意を表するものである。<br />
・    元々ワルシャワポスター展で金賞を頂いた作品：酸性雨で骸骨になって飛ぶ鳥「骨格鳥」は強烈なポスターであり、その後に発生したチェルノブイリの原発事故を予見させていたように思えた。<br />
・    又、中越地震以後も地震ポスターを企画されていたことから推察すれば当然と言えば当然であるが数年前から「津波」シリーズを作品化しておられたのであった。結果として東日本大津波を予見するかのようであった。秋山孝氏は予言者の様だと自他ともに言うのも頷けるところである。<br />
・    様々な現象事象を一言集約のように一枚のポスターに表すド迫力に私は何時も圧倒されるのである。<br />
・    第１４回美術館大学校はイラストレーター３名「秋山孝氏・ユージサトウ氏・福田毅氏」の鼎談だと思っておったら建築業を生業にしている長岡住人の私が加えられたのは「柏崎・刈羽原発は大丈夫か？」と暗黙の裡に迫るものであったからである。<br />
・    さわさりとて、単なる住人だからと言っても、この問題が余りにも大きな問題なので自分には参加する資格がないと開会直前まで思っておった次第である。<br />
・    しかし、秋山先生からは中越地震を経験し、中越沖地震を経験し、しかも柏崎刈羽原発問題を抱えている地元からの参加はどうしても避けられないと言う。<br />
・    原発廃止か継続かの是非論は沢山あるが一般の市民感情としてでもいいから丁々発止の議論をしよう！と言うことで３人パネラーに加えられた。<br />
・    起承転結に話す余裕がなかった私！私にとって気になるキーワードを並べることからはじめさせて頂いた。「安全神話の崩壊」「未曾有」「情報！正確な情報開示・情報遮断の撤去・情報操作をナシに」「総論賛成・各論反対」「人間の尊厳はその人の居場所を持っていることである」「自分の子供や孫に引き渡せる環境を作っているだろうか？」「自分を愛するように他人を愛せよ！（自分を本当に愛せる人が他人を愛することが出来る！この順序を間違えないこと）」<br />
・    現実的には概して、「臭いものには蓋？」「頭隠して尻隠さず？」的な滑稽な関係づくり・取り組み方をしているのではないだろうか？<br />
・    一度事故が起こればその被害の大きさは数字や統計ではなく、「切ったら血がでる！」のである。だからこそ、決して忘れてならない強烈に迫ってくることばがある。<br />
・    それは、かつてプロセインの鉄血宰相ビスマルクの言葉である。「賢者は歴史に学び、愚者は体験に学ぶ！」である。十分に体験した私たちはその経験を歴史の中に生かさなければならないのに、「喉元過ぎれば熱さを忘れる！」を地で行ってしまう性癖は何とも悲しい性である！<br />
・    ヒロシマからフクシマまで６６年であった。長い歴史の中では本当に一瞬の間の出来事であることに変わりはないはずなのに。むしろ、この件に関しては「羹に懲りて膾を吹く！」ことこそ肝要であったはずなのに。<br />
・    断層列島・地震大国日本に原発は元々共存できない存在であったのではないだろうか？分かっていても小資源国日本のエネルギー問題の解決にパンドラの箱に手をかけてしまったのである。<br />
・    安全神話？そもそも神話は作られたもの！都合よく作られた神話に載って踊るおぞましさ！オーオなんと私達は能天気！一度、事故が発生すれば慣れ親しんだ土地・居場所に戻れない流浪の民になることを知らされているのに安全であると言う神話に酔い浸っている自分は道化師！可笑しくもあり悲しくもある。<br />
・    どんなにマニュアル化したとしても、どんなに訓練しても激震が襲えば誰の頭の中も真っ白になってしまう。実際に中越地震・中越沖地震を経験した者にとっては言わずもがなである。煙が出れば原発現場から皆退避するのが人情！誰もそれを責めることは出来ない。<br />
・    むしろ、大地震が起これば制御不可能と考えることこそが重要なことである。にも拘らず平時の心を持って対応することが大前提になっている安全神話である。<br />
・    日本の原発５４基の全てが点検に入り５月に完全に停止する。原発で発電していた分を再生エネルギーで賄うには尚時間がかかる。水力は良いが再び火力に大きく依存するのでは地球温暖化防止の流れとも逆行する。ＣＯ２削減をアッピールしてきた原発推進派の反撃をくいそうである。一度事故が起きれば全廃そして化石エネルギーを復活派に再開のキーも渡してしまいそうである。<br />
・    そこで私達国民は正確な情報が欲しいのである。一部の利権絡みで情報操作は決してしてはならないのである。新聞紙上では時々９電力会社全体の不足電力量が書かれているが毎回数字が違うのはどうしてなのだろうか？確かに気候変動で使用電力量の違いを予測することはかなり難しいのであろうが。<br />
・　　それでも正確な情報がほしいと思うのは人情<br />
・　　２０１２０４２４日経新聞によれば：電力９社は２３日に今年の夏の電力供給が東日本で３．７％余剰、西日本では３．６％の不足となる見通しをまとめた。<br />
・　　原発がすべて停止で２０１０年並みの猛暑となった時に！まだかろうじて間に合いそうに考えがちであるが安定供給のためには８％余剰がないといけないらしい？？？<br />
・　　素人にはとても分かりにくい報告でもある。分かりやすく、そして正確な情報がほしいのである。<br />
・　　”不足・不足”の文字が踊り数字が独り歩きし始めたころに、計画停電も断行せざるを得ないという脅迫語が重なると生活者はうんざりである。生活者のうんざりは産業界では電力不足即経済活動の減速！と言う方程式になってしまう。何のための生活か？何のための産業か？をもう一度根本から見直さなければならない示唆は今も昔も変わらない。<br />
・死の町をつくるくらいならむしろ減速は甘受せざるを得ないのではないか？も大勢である。<br />
・    そしてここでも「総論賛成・各論反対」の議論が複相している。イラストの中に原発は良いけれど地元では誘致しないでほしい！それを皮肉にも東京都の海辺に原発施設を作ったシニカルなポスターは強烈である。又、原発は反対であるが、誘致利益を受ける地元の産業としては必要であると言う方もいる。<br />
・    過ぎたるは及ばざるがごとし！なる諺がある。太陽光発電に代表されるように再生エネルギーは無条件に全て良いのかと言えば？疑問符である！コンクリートジャングルと言われている東京は夏にはヒートアイランド現象を起こしている。突然気象変化が起こる確率が多くなってきている。もし、全建築物を太陽光発電資材で覆ったとしたら、果たして気候変動は起こらないのだろうか？生態系は変化しないのだろうか？<br />
・    そもそも、生きていくこと自体がエンタルピーの増大を回避することのできない宿命にあるのであるから簡単ではない。<br />
・    それでも、原発事故で自分の家に帰れない。古里を失って帰るところがないと言うことはとてもつらいことである。<br />
・    居場所をなくする悲劇は二度と繰り返したくないのである。<br />
・    これを契機に秋山孝ポスター美術館にてノーモアフクシマ展を是非ともご覧いただければ幸いである。</p>
<p>＊ＡＰＭ開催ニュース：ノーモアフクシマ展が新潟日報と長岡新聞に掲載された。<br />
・反原発ポスター展である。ユージサトウ氏のお声掛けで始まったポスター展！原発問題は皆で真剣に考えなければならない。誰もが避けて通れない緊急であり重要課題である！ </p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-19641" title="p4270254" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/p4270254.jpg" alt="" width="200" height="150" />  <img class="alignnone size-medium wp-image-19640" title="p4270253" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/p4270253.jpg" alt="" width="200" height="150" /><br />
美術館　西面内部　「美の壁」　　　　　　　　　　　　美術館　北面内部　「火の壁」</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-19643" title="p4270256" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/p4270256.jpg" alt="" width="200" height="150" />  <img class="alignnone size-medium wp-image-19642" title="p4270255" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/p4270255.jpg" alt="" width="200" height="150" /><br />
美術館　東面内部　「雪の壁」　　　　　　　　　　　美術館　南面内部　「地の壁」</p>
<p>                                 </td>
<td style="text-align: left;" width="10">  <img class="alignnone size-medium wp-image-19644" title="p4270257" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/p4270257.jpg" alt="" width="200" height="150" /><img class="alignnone size-medium wp-image-19638" title="p4270247" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/p4270247.jpg" alt="" width="150" height="200" /><img class="alignnone size-medium wp-image-19636" title="p4270244" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/p4270244.jpg" alt="" width="150" height="200" /><img class="alignnone size-medium wp-image-19639" title="p4270250" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/p4270250.jpg" alt="" width="150" height="200" /><img class="alignnone size-medium wp-image-19633" title="p4210091" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/p4210091.jpg" alt="" width="200" height="150" /><img class="alignnone size-medium wp-image-19632" title="p1030671" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/p1030671.jpg" alt="" width="200" height="150" /></p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-19635" title="p4210103" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/p4210103.jpg" alt="" width="200" height="150" /></p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-19634" title="p4210100" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/p4210100.jpg" alt="" width="200" height="150" /></p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-19630" title="p10306622" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/p10306622.jpg" alt="" width="200" height="150" /></p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-19631" title="p1030664" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/p1030664.jpg" alt="" width="150" height="200" /><br />
 </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
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		<item>
		<title>実績「創作空間工房」更新しました。</title>
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		<pubDate>Tue, 01 May 2012 07:50:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takada</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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		<description><![CDATA[実績「創作空間工房」更新しました。
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			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.takada-arc.com/?cat=26">実績「創作空間工房」更新しました。</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>創作空間工房</title>
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		<pubDate>Tue, 01 May 2012 07:46:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takada</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[2012]]></category>

		<category><![CDATA[個性ある住まい]]></category>

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		<description><![CDATA[








































住まいの中に図書館を造りました
創作空間工房

コンセプトは、造る・描く・学ぶ。
思い描いた物を造り、見たものを描き、未知数を学ぶ。
そん [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="680">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="380">
<div class="workLeft">
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="380">
<tbody>
<tr>
<td colspan="7"><a title="創作空間工房" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/k_561_e383a1e382a4e383b3.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-19595" title="創作空間工房" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/k_561_e383a1e382a4e383b3-380x252.jpg" alt="" width="380" height="252" /></a><a title="rr" rel="lightbox[photo]" href="http://www.takada-arc.com/wp/wp-content/uploads/2008/11/sample_work01_l4.jpg"></a></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="7"><img src="http://www.takada-arc.com/wp-content/themes/wp_takada/images/common/spacer.gif" alt="" width="1" height="20" /></td>
</tr>
<tr>
<td width="77"><a title="創作空間工房" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/k_561_1.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-19596" title="創作空間工房" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/k_561_1-77x77.jpg" alt="" width="77" height="77" /></a></td>
<td width="24"><img src="http://www.takada-arc.com/wp-content/themes/wp_takada/images/common/spacer.gif" alt="" width="24" height="1" /></td>
<td width="77"><a title="創作空間工房" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/k_561_2.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-19597" title="創作空間工房" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/k_561_2-77x77.jpg" alt="" width="77" height="77" /></a></td>
<td width="24"><img src="http://www.takada-arc.com/wp-content/themes/wp_takada/images/common/spacer.gif" alt="" width="24" height="1" /></td>
<td width="77"><a title="創作空間工房" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/k_561_3.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-19598" title="創作空間工房" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/k_561_3-77x77.jpg" alt="" width="77" height="77" /></a></td>
<td width="24"><img src="http://www.takada-arc.com/wp-content/themes/wp_takada/images/common/spacer.gif" alt="" width="24" height="1" /></td>
<td width="77"><a title="創作空間工房" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/k_561_4.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-19599" title="創作空間工房" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/k_561_4-77x77.jpg" alt="" width="77" height="77" /></a></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="7"><img src="http://www.takada-arc.com/wp-content/themes/wp_takada/images/common/spacer.gif" alt="" width="1" height="20" /></td>
</tr>
<tr>
<td width="77"><a title="創作空間工房" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/k_561_5.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-19600" title="創作空間工房" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/k_561_5-77x77.jpg" alt="" width="77" height="77" /></a></td>
<td width="24"><img src="http://www.takada-arc.com/wp-content/themes/wp_takada/images/common/spacer.gif" alt="" width="24" height="1" /></td>
<td width="77"><a title="創作空間工房" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/k_561_6.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-19601" title="創作空間工房" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/k_561_6-77x77.jpg" alt="" width="77" height="77" /></a></td>
<td width="24"><img src="http://www.takada-arc.com/wp-content/themes/wp_takada/images/common/spacer.gif" alt="" width="24" height="1" /></td>
<td width="77"><a title="創作空間工房" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/k_561_7.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-19602" title="創作空間工房" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/k_561_7-77x77.jpg" alt="" width="77" height="77" /></a></td>
<td width="24"><img src="http://www.takada-arc.com/wp-content/themes/wp_takada/images/common/spacer.gif" alt="" width="24" height="1" /></td>
<td width="77"><a title="創作空間工房" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/k_561_8.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-19603" title="創作空間工房" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/k_561_8-77x77.jpg" alt="" width="77" height="77" /></a><a title="sample_work0104_s" href="http://www.takada-arc.com/wp/wp-content/uploads/2008/11/sample_work0104_l.jpg"></a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
</td>
<td width="15"><img src="http://www.takada-arc.com/images/common/spacer.gif" alt="" width="15" height="1" /></td>
<td width="285">
<div class="workRight">
<div class="subTitle">住まいの中に図書館を造りました</div>
<h3>創作空間工房</h3>
<div class="workText">
<p>コンセプトは、造る・描く・学ぶ。<br />
思い描いた物を造り、見たものを描き、未知数を学ぶ。<br />
そんな、創作空間工房をめざした……。</p>
<p>私たちの工房へようこそ。<br />
どうぞどうぞ、お入りください。<br />
玄関のすぐ脇がアトリエです。ガレージと繋がってます。<br />
水栓に棚に土間。まぁ、アトリエと言うよりは、製作所ですね。<br />
どうぞ奥へ。<br />
この洗面台見てください。物凄くゆったりしたいので、造っちゃいました。<br />
中2階がＬＤＫになっています。どうぞどうぞ、上がってください。<br />
キッチンですか？もちろん造っちゃいました。私たちの納得のゆくものが欲しかったので。<br />
お勧めポイントは、天板がまな板のように木製にしたところですね。<br />
料理の味も良くなる筈です。<br />
そうですね。ここから見える2Ｆが、みんなのアトリエです。<br />
そうなんです。家の中に図書館が欲しかったんです。もちろん、私も使いますよ。<br />
こもりっきりじゃあ、寂しいですからね。<br />
あぁ、そうですね。アトリエとスタディスペースも兼ねてますね。快適そうでしょう。<br />
天井が高くて、大きな梁の無重力のような空間。<br />
創作意欲・勉強意欲・読書意欲が倍増しますよ。</p>
<p>えっ、納期と金額ですか？<br />
申し訳ありません。私たちの工房では、販売とかはしてないんですよ。<br />
ごめんなさい。今日は、見るだけですね。触っても良いですよ。</p>
<p>いつでも遊びに来てください。<br />
私たちの創作意欲は、永遠に不滅です。</p></div>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
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		<title>月刊にいがた「新潟で家を建てる」に掲載されています!!</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 04:58:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takada</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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		<description><![CDATA[ 
　　5月25日に発売に発売された「月刊にいがた」5月号の「新潟で家を建てる」に
　　「easy living」が掲載されています！
　　オークの床を使用し、ナチュラルな雰囲気の中にも質感の良さが感じられるＬＤＫ
　　 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p> </p>
<p><span><span><span><span><span><span><a title="にいがたで家を建てる。" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/e298852012e5b9b45e69c88e58fb7e68ba1e5a4a7.jpg"><img class="size-full wp-image-19545 alignleft" title="にいがたで家を建てる。" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/e298852012e5b9b45e69c88e58fb7.jpg" alt="" width="200" height="136" /></a>　　5月25日に発売に発売された「月刊にいがた」5月号の「新潟で家を建てる」に<br />
　　<a href="http://www.takada-arc.com/works/housing/17595.html">「easy living」</a>が掲載されています！</p>
<p>　　オークの床を使用し、ナチュラルな雰囲気の中にも質感の良さが感じられるＬＤＫ<br />
　　や、大勢で食事のできる2m50cmのダイニングテーブル、外の緑を切り取る窓<br />
　　など、見所たくさんの素敵なお住まいです！<br />
　　皆様、是非お手にとってご覧ください♪ <br />
　　</span></span></span></span></span></span></p>
<p><a href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/2012e5b9b45e69c88e58fb7.pdf">ダウンロード</a></p>
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		<item>
		<title>実績「みどり咲く家」更新しました。</title>
		<link>http://www.takada-arc.com/news/19500.html</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 02:38:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takada</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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		<description><![CDATA[実績「みどり咲く家」更新しました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.takada-arc.com/?cat=26">実績「みどり咲く家」更新しました。</a></p>
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		<title>みどり咲く家</title>
		<link>http://www.takada-arc.com/works/housing/19486.html</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 02:36:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takada</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[2012]]></category>

		<category><![CDATA[個性ある住まい]]></category>

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		<description><![CDATA[








































Picture windowのある暮らし
みどり咲く家

窓辺に写し出される緑は美しい。
やがて緑達は葉を広げ、つぼみをもたらし、満開の花 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="680">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="380">
<div class="workLeft">
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="380">
<tbody>
<tr>
<td colspan="7"><a title="みどり咲く家" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/efbd8b_560_e383a1e382a4e383b3.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-19487" title="みどり咲く家" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/efbd8b_560_e383a1e382a4e383b3-380x252.jpg" alt="" width="380" height="252" /></a><a title="rr" rel="lightbox[photo]" href="http://www.takada-arc.com/wp/wp-content/uploads/2008/11/sample_work01_l4.jpg"></a></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="7"><img src="http://www.takada-arc.com/wp-content/themes/wp_takada/images/common/spacer.gif" alt="" width="1" height="20" /></td>
</tr>
<tr>
<td width="77"><a title="みどり咲く家" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/efbd8b_560_1.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-19488" title="みどり咲く家" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/efbd8b_560_1-77x77.jpg" alt="" width="77" height="77" /></a></td>
<td width="24"><img src="http://www.takada-arc.com/wp-content/themes/wp_takada/images/common/spacer.gif" alt="" width="24" height="1" /></td>
<td width="77"><a title="みどり咲く家" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/efbd8b_560_2.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-19489" title="みどり咲く家" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/efbd8b_560_2-77x77.jpg" alt="" width="77" height="77" /></a></td>
<td width="24"><img src="http://www.takada-arc.com/wp-content/themes/wp_takada/images/common/spacer.gif" alt="" width="24" height="1" /></td>
<td width="77"><a title="みどり咲く家" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/efbd8b_560_3.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-19490" title="みどり咲く家" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/efbd8b_560_3-77x77.jpg" alt="" width="77" height="77" /></a></td>
<td width="24"><img src="http://www.takada-arc.com/wp-content/themes/wp_takada/images/common/spacer.gif" alt="" width="24" height="1" /></td>
<td width="77"><a title="みどり咲く家" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/efbd8b_560_4.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-19491" title="みどり咲く家" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/efbd8b_560_4-77x77.jpg" alt="" width="77" height="77" /></a></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="7"><img src="http://www.takada-arc.com/wp-content/themes/wp_takada/images/common/spacer.gif" alt="" width="1" height="20" /></td>
</tr>
<tr>
<td width="77"><a title="みどり咲く家" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/efbd8b_560_5.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-19492" title="みどり咲く家" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/efbd8b_560_5-77x77.jpg" alt="" width="77" height="77" /></a></td>
<td width="24"><img src="http://www.takada-arc.com/wp-content/themes/wp_takada/images/common/spacer.gif" alt="" width="24" height="1" /></td>
<td width="77"><a title="みどり咲く家" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/efbd8b_560_6.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-19493" title="みどり咲く家" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/efbd8b_560_6-77x77.jpg" alt="" width="77" height="77" /></a></td>
<td width="24"><img src="http://www.takada-arc.com/wp-content/themes/wp_takada/images/common/spacer.gif" alt="" width="24" height="1" /></td>
<td width="77"><a title="みどり咲く家" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/efbd8b_560_7.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-19494" title="みどり咲く家" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/efbd8b_560_7-77x77.jpg" alt="" width="77" height="77" /></a></td>
<td width="24"><img src="http://www.takada-arc.com/wp-content/themes/wp_takada/images/common/spacer.gif" alt="" width="24" height="1" /></td>
<td width="77"><a title="みどり咲く家" rel="lightbox[works]" href="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/efbd8b_560_8.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-19495" title="みどり咲く家" src="http://www.takada-arc.com/wp-content/uploads/efbd8b_560_8-77x77.jpg" alt="" width="77" height="77" /></a><a title="sample_work0104_s" href="http://www.takada-arc.com/wp/wp-content/uploads/2008/11/sample_work0104_l.jpg"></a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
</td>
<td width="15"><img src="http://www.takada-arc.com/images/common/spacer.gif" alt="" width="15" height="1" /></td>
<td width="285">
<div class="workRight">
<div class="subTitle">Picture windowのある暮らし</div>
<h3>みどり咲く家</h3>
<div class="workText">
<p>窓辺に写し出される緑は美しい。<br />
やがて緑達は葉を広げ、つぼみをもたらし、満開の花びらをしっかりとささえる。<br />
咲き誇る花達をささえている緑は美しい。</p>
<p>緑を満喫するために、2Ｆにもリビングを設置しました。<br />
簡単に緑達を眺めては失礼と感じました。<br />
寝室では、少し背伸びをして緑達をのぞき込むことにしました。<br />
その窓は、ピクチャーウインドウとなります。<br />
空と太陽と風と緑が描かれます。<br />
一日として同じ絵は存在しません。<br />
土砂降りの雨の絵は、もっとつよく立ち向うように。<br />
どこまでも澄みきった青い絵は、気持ちよく一日過ごすように。<br />
真っ赤な太陽の絵は、一日明るく笑顔な日になるように。<br />
そんな日々移り変わる絵は、私たちにやすらぎと微笑みを与えてくれるはずです。</p>
<p>あえて、さくら咲くとはまだ言いません。<br />
小さな子供達が緑の幹のようにぐんぐん成長して、<br />
満開の花びらを支えるようになったら、言おうと思います。</p>
<p>「さくら咲く」と。</p></div>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
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		</item>
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